合わないブラは離れ乳の原因に!正しいブラの選び方!

最近下着屋さんに行くと、可愛いブラがたくさんあって目移りしちゃいますよね。

「このデザインが欲しいけどサイズないから1個小さいのでもパット抜けばいっか!」

昼用ブラ、そんな選び方してませんか?

実はその選び方で合わないブラを着けていると、離れ乳などのバストの型崩れの原因になるんです!

 

ここでは、離れ乳さんの正しいブラの選び方について解説していきます!

お好きな所からご覧ください

離れ乳のチェック方法

「実際自分が本当に離れ乳なのかわからない!」

そんな方のために、簡単に離れ乳のチェック方法をご説明しておきます!

画像引用元:https://eve-melancholy.jp/

離れ乳かどうかをチェックするためには、画像のように下着をつけていない状態で鏡の前に立ちます。

そして、鎖骨と鎖骨の真ん中の凹んでいる部分と、左右のバストトップを繋いだ三角形の形をみてチェックします。

 

この三角形のことをゴールデントライアングルと言い、このゴールデントライアングルが正三角形に近ければ近いほど理想のバストの形に近いとされています。

また、バストトップの位置は肩から肘の長さの1/2の高さにあると、理想のバストトップの位置と言われています。

 

左右のバストトップの距離が離れ、ゴールデントライアングルの下の辺が長くなり二等辺三角形に近くなると、離れ乳であるとされています。

 

詳しくはコチラの記事にまとめてあるので、チェックしてみてください。

離れ乳の測り方とチェック方法が知りたい!そんな方はコチラ!

>>【離れ乳の方必見!】離れ乳のバストの測り方とチェック方法!

合っていないブラのサインは?

「ブラが合っているか合っていないかなんてわからない!」

「バストはカップの中に入っているから合っているのかな?」

そう思って、何となく「これでいっか!」となっている方も多いと思います。

 

有名な下着メーカー、ワコールが行った2008年の調査では71%の女性が自分のカップサイズを勘違いしてしまい、その中でも54%の女性が小さいサイズのブラを着けているという結果が出ています。

実際のサイズよりもカップが小さく、アンダーが大きいブラを着けている女性が多いようです。

合っていないブラのサイン

  1. ブラを外すと楽になる
  2. 体に食い込んで脇や背中に段が出来ている
  3. アンダーの位置を何度も直してしまう
  4. ストラップ肩からよくずれ落ちる
  5. カップを押すとカパカパする

いかがでしょうか?

この5つの項目の内、どれか1つでも当てはまるとブラのサイズが合っていない可能性が高くなります。

離れ乳の場合のブラの合っていないサイン

  • ブラがずれる
  • 着ける時はしっかりと寄せても、時間がたつとバストが流れてカップがカパカパする
  • デコルテが盛れない
  • バストが寄せにくい
  • バストが横に流れやすくなる
  • バストのカップの上部分が浮く

などのサインがあるようです。

合っていないブラのチェック方法!

  1. 体を左右に捻るとカップからバストが浮く
  2. 両腕を振るとバストのお肉が脇からはみ出る
  3. バンザイするとブラがずり上がる
  4. 両肩を回すとストラップが落ちる
  5. ジャンプするとバストが大きく揺れる
  6. 前かがみになると、ブラの後ろ側が上がる

1~6のような現象はありませんか?

このように、体の動きによってバストがはみ出たり、ブラが動いたりする場合はストラップの長さが合っていないか、ブラが合っていない可能性があります。

 

まず、ストラップの長さを指1本入れて余裕で動かせるくらいの長さに調整した後に、もう1度1~6の項目を確認してみてください。

合っていないブラを着け続けるとどうなるの?

「多少当てはまる項目があっても、バストが収まってるから大丈夫じゃないの?」

いえいえ!合っていないブラを着け続けると、バストには悪影響がたくさんあるんです

1つずつご説明していきますね。

合わないブラの悪影響①型崩れを招き、老けた印象に!

昼用ブラを着けてすぐはよくても、すぐにカップがカパカパしたり、アンダーの位置が動いていまうことはありませんか?

合わないブラを使用していると、バストにかかる下方向の重力からバストやクーパー靭帯を守ることが出来ず、クーパー靭帯の伸びや断裂などの傷みに繋がります。

バストを支えるクーパー靭帯が傷んでしまうとバストを支えることが出来ず、離れ乳などの型崩れの原因になります。

 

また、カップサイズの合わないブラをつけていると、ブラを着けていても、バストを正しい位置で支えることが出来ず、バストの位置が実際の位置より下に見えたり、デコルテ部分を盛ることが出来なくなってしまいます

ワコールの調査では、バストの位置を高く、デコルテをふっくらと整えることで見た目年齢が4.1歳も若く見えるという結果が出ています。

つまり、バストの位置が低く、デコルテがふっくらしてないとそれほど老けた印象に見えるということですね。

合わないブラの悪影響②ブラの摩擦が黒ずみや肌トラブルの原因に!

ブラを着けていると違和感や緊張感締め付け感を強く感じ、窮屈で動きにくくなるのであれば、それも合わないブラの特徴になります。

 

ブラを外すととても楽になったり、体にブラが食い込んで痛い場合はカップが小さい、アンダーバストが実際のサイズより小さいものを使用している可能性が高くなります。

また、小さいサイズのブラを使い続けると皮膚とブラの摩擦が長期間起こるため、ブラのラインの黒ずみや、肌荒れなどの肌トラブルの原因になります。

合わないブラの悪影響③ブラがずれて不快感が強くなる

合わないブラを着けていると、着けてすぐは良くても時間がたつとアンダーがずれたりストラップがずれたりして気になりますよね。

ストラップを直したり、アンダーを無意識に直したりと仕事や勉強に集中が出来ない、ということも。

人前でアンダーを直すこともなかなかできず、さらに落ち着かないということにもなります。

そうすると、ブラを着けていること自体が不快になり、着けている時間が苦痛だなぁ、と思ってしまいますよね。

合わないブラの悪影響④肩こりの原因に!

日中普段使いしているブラのサイズが小さいと締め付けが強すぎると、背中上半分にひし形に大きく分布している僧帽筋(そうぼうきん)と呼ばれる筋肉や肩甲骨を押さえつけてしまいます

僧帽筋は後ろ首~肩、腰の上の胸椎と呼ばれる骨の部分までの大きい筋肉で「肩こり筋」と呼ばれています。

この筋肉が張ってしまうことや肩甲骨の動きを邪魔してしまうことで肩こりを招いてしまいます。

 

肩こりは、血行不良を招きバストの成長やハリに大切な酸素や栄養素が行き届かなくなり、バストを痩せさせる原因になり、結果としてバストの型崩れを招いてしまいます。

また、肩こりがあることで姿勢が悪くなることも、離れ乳などのバストの型崩れの原因になりますので、注意が必要です。

離れ乳の原因と対策を知りたい!そういった方はコチラ!

>>離れ乳の原因と対策!離れ乳の特徴は?

離れ乳のためのブラの選び方

合わないブラが離れ乳などのバストの型崩れに繋がることはご理解いただけたと思います。

では離れ乳の方はどういったことに気を付けてブラを選んでいけばいいのでしょうか?

離れ乳のブラの選び方①自分のバストサイズを把握する

皆さん、バストサイズを最後に測ったのはいつですか?

中には「1年以上前」という方もおられると思います。

 

「でも、体重は変わってないから大丈夫じゃない?」

 

いえ、そうとは限りません!

ブラのサイズにはA,Bなどのアルファベットであらわされるカップ数と、65,70などのアンダーのサイズがあります。

このカップ数やアンダーのサイズは体重が変わっていないとしても、体型が変わっていれば変化しているものです。

そのため、バストのサイズは買い替えるたびにこまめに測るようにしましょう。

 

バストのサイズは下着屋さんに行けば、お店のお姉さんが個室で無料で測ってくれますが、お測ってもらうのは恥ずかしい・・・という方は、以下の記事にまとめている離れ乳の測り方を参考にしてみてください。

離れ乳のバストの測り方を知りたい!そんな方がコチラ!

>>【離れ乳の方必見!】離れ乳のバストの測り方とチェック方法!

離れ乳のブラの選び方②サイドのホールド力に優れているブラを選ぶ

離れ乳の場合、バストのお肉がカップから背中や脇に流れやすいと言われています。

バストのお肉がカップから外に流れてしまった状態で放っておくと、離れ乳化を助長させてしまう原因にもなります。

そのため、サイドのホールド力が高いようなカップがしっかりしたブラを選ぶことで、離れ乳をカバーしながら、バストの形を整えることができます。

 

サイドのホールド力が高いブラを選ぶポイントは、ベルトの脇部分の布面積が広めのものを選ぶと良いとされています。

離れ乳のブラの選び方③真ん中に寄せる効果が高いブラを選ぶ

最近は谷間メイクがきれいに出来るブラが多く販売されています。

実は離れ乳のバストには、この谷間メイクのブラがもってこいなのです。

離れたバストが流れないように、サイドからホールドしながら、さらに中央に寄せる補正効果があるブラを選ぶことで、バストを理想の高さや位置で保つことができます。

 

谷間メイクがきれいに出来るブラには以下の特徴があります。

  • 胸を下から持ち上げるパッドが入っている
  • バストの下外側までパッドが入っており、同じ部分までL字にワイヤーが入っている
  • フロントアンダー部分にホックがついている

こういったブラを選ぶことで、バストを中央に寄せることが出来ます。

離れ乳のブラの選び方④カップ間の距離が狭く、前中心が低いブラを選ぶ

離れ乳のバストは、左右のバストが外側に離れていますよね。

そのため、カップ間が離れているともともと離れているバストがさらに左右に離れたり、バストを正しい位置で保つことが出来ないため、バストを支えることが出来ず、さらなる離れ乳化を促してしまいます。

 

離れ乳のバストには、カップ間が狭いものを選ぶことでバストを正しい位置に保つことができます。

また、前中心が低くなっていると中央に寄せる力が補強されるため、離れ乳の補正には良いとされています。

離れ乳の選び方⑤バージスラインに沿ったワイヤーのものを選ぶ

みなさん、ブラを購入するときには必ず試着をしていますか?

ブラに入っているワイヤーは商品の1つ1つで形が若干変わってきます。

そのため、しっかりと試着をし、自分のバージスラインの形にブラのワイヤーがきちんと合うかを確認しましょう。

 

ブラのワイヤーは、バストを支えたりバスト下外側までL字にワイヤーが入っていることで、バストをきれいな形に保つことができます。

サイズが合っているブラでも、ワイヤーとバージスラインの形が合っていなければ、昼用ブラの役割を果たすことができません

 

最近はネット等でも商品を見ずに購入することもできますが、サイズチェックもかねてきちんとお店に行き、試着をしてから購入するのがベストだと思います。

離れ乳になるその他の原因とは?

離れ乳の原因には「合わないブラの着用」というお話をしてきましたが、他にも離れ乳にはこんな原因があるのです。

  1. クーパー靭帯の伸びや衰え
  2. 睡眠時の寝返りなどの負荷
  3. バストの筋肉の衰え
  4. 遺伝や生まれつき
  5. 姿勢の悪さ
  6. ホルモンバランスの乱れ

クーパー靭帯を守ることが、離れ乳にとっては最重要ポイントになります。

クーパー靭帯は睡眠時の寝返りの負荷などの軽い負荷でも簡単に切れるだけではなく、1度切れたり伸びたりすると、もう2度と元には戻りません

そのため、しっかりとクーパー靭帯を保護することが大切になってきます。

 

また、バストの筋肉の衰えもバストの型崩れを招く原因になりますので、注意が必要です。

離れ乳を整え、改善させる方法

バストの形というのは、女性にとっては自信にもコンプレックスにもなりやすいですよね。

「もう離れてるから手遅れなのかな・・・。」

いえいえ、諦めないでください!

離れ乳を改善させる方法があるんです。

離れ乳を改善させる方法①ナイトブラを着用する

みなさんは、睡眠時にブラを着けていますか?

締め付けが苦手でノーブラで寝ていたり、昼用ブラのまま寝ている方も多いのではないでしょうか。

 

しかし、ノーブラや昼用ブラで寝てしまうと、睡眠時の寝返りなどでバストにいろいろな方向から重力がかかったり、体勢によって流れたり、押しつぶされたりします。

そうすると、クーパー靭帯は寝ている間の長時間、たくさんの負荷にさらされることになります。

 

そこで、ナイトブラを着用することで、バストにかかる重力から守り、バストの動きを最小限に抑えてくれます

ナイトブラの主な役割をご紹介していきます!

ナイトブラの役割①重力からクーパー靭帯を守る

バストを上向きにするためには、バストの中に張り巡らされているクーパー靭帯がピンと張っている状態であることが必要不可欠です。

このクーパー靭帯は網目状にバストの中に張り巡らされていますが、1本1本はコラーゲン組織で構成されている非常にもろい繊維です。

 

もしバストを支えない状態で寝てしまうと、体勢や寝返りによって、いろいろな方向からの負荷がバストにかかります。

<横向き>

<仰向け>

クーパー靭帯はそれだけでも切れたり、伸びたりしてしまい、バストの型崩れの原因になります。

このクーパー靭帯は、1度切れると元に戻らないため、ナイトブラでしっかりとホールドして守ってあげる必要があります。

ナイトブラの役割②就寝時のバストを支える

就寝時には、寝返りをうったり、いろいろな体勢で寝ていますよね。

ノーブラや昼用ブラで寝ていると、寝返りや体勢によってその都度バストが右へ左へと流れていくことになります。

そうすると、上にも話したようなクーパー靭帯の傷みに繋がってしまうわけです。

 

それを防止するためにも、睡眠時のナイトブラの使用は絶対不可欠です。

ナイトブラはもともと睡眠時に使用することを想定して設計されているので、睡眠の邪魔にならないように、フィット感も計算されています。

ナイトブラが体にしっかりとフィットすることによって、睡眠時の動きや体勢によって重力がかかってしまっても、しっかりとバストを支え、バストの流れを最小限にしてくれます。

ナイトブラの役割③バストの形を整える

バストを構成している脂肪はバスト全体のおよそ80%を占めていると言われています。

この脂肪には形状記憶作用があるとともに、とても柔らかく流れていきやすいという性質があります。

 

本来のバストはおわん型になっていますが、クーパー靭帯の伸びなどの傷みと脂肪の流れやすいという性質が加わり、本来バストにあるはずのお肉が背中や脇に流れてしまいます

 

そこでナイトブラの出番です!

ナイトブラは、就寝時にバストのお肉が流れていかないように脇高設計になっていたり、バストを中心に寄せるという役割があります。

そのため、横向きや仰向けになってもバストが流れることなく、正しい位置に誘導してくれ、さらに脂肪の形状記憶効果も相まって、離れ乳の改善バストの型崩れ防止だけでなく、バストアップ効果もあるんです。

ナイトブラのおすすめが知りたい方はコチラ!

>>ナイトブラおすすめNo1はこれだ!

離れ乳を改善させる方法②離れ乳改善のストレッチや筋トレをする

バストの土台には、大胸筋と言う大きな筋肉があり、バストの内側には小胸筋と呼ばれるバストを中央に寄せる筋肉があります。
この2つの筋肉が衰えてしまうと、バストを支えきれなくなり、離れ乳の原因になってしまいます。
そのためバスト周りの筋肉を鍛える事で、ピンと張った上向きのバストにしてくれます

離れ乳対策の筋トレやストレッチが知りたい!そんな方はコチラ!

>>【バランスよく整える!】離れ乳を改善する筋トレやストレッチ法

就寝時にワイヤー入りブラはNG?

これを読んでおられる方の中には、ワイヤー入りブラで寝ている方も多いのではないでしょうか?

 

ちょっと待ってください!

ワイヤー入りブラでは就寝時のバストを支えきることが出来ません

ワイヤー入りブラの役割としては、主に3つの役割が挙げられます。

  • 立っている時にかかる下方向への重力からクーパー靭帯を守る
  • ワイヤーが入っていることで、しっかりとバストを支える
  • L字ワイヤーや谷間メイク効果で、バストの形を整える

ワイヤー入りブラは、昼間起きている時の活動を想定して作られており、就寝時の動きや重力は想定されていません。

そのため、せっかくブラを着けて寝ていても、就寝時のバストを支えることが出来ず、その効果はノーブラとほぼ同じになります。

さらに、就寝時にワイヤー入りブラを着けていると、締め付け感や、ワイヤーや固い布地、装飾などが肌に当たり、寝返りの際の不快感に繋がったり、肌トラブルを起こすことも。

 

そういった事態を避けるためにも、きちんとナイトブラを使用して寝るようにしましょう。

ナイトブラはノンワイヤーリラックスしやすいのに、しっかりとバストを支えてくれるという特性があります。

また、睡眠時の動きを想定した肌に優しい布地を使っているものが多いので、肌トラブルも少ないとされています。

昼用ブラはどうしてNGなの?詳しく知りたい方はコチラ!

>>寝る時ワイヤー入りブラはしない方がいい?ナイトブラがおすすめの理由

ナイトブラのおすすめNo1はViage

画像引用元:Viageビューティアップナイトブラ公式

「ナイトブラってたくさんあってどれを選んでいいのかわからない!」

昔と比べ、ナイトブラには様々なデザインや価格帯があって、どれが1番いいのかわかりませんよね。

 

そこで、当サイトで今人気のナイトブラを実際に購入、試着しレビューしてみたところおすすめNo1はViageナイトブラということが分かりました。

 

Viageのおすすめポイントはこちらになります。

Viageおすすめポイント①背肉をバストに誘導

画像引用元:Viageビューティアップナイトブラ公式

みなさん、ブラをつけるときに背中や脇のはみ出たお肉が気になりませんか?

Viageナイトブラは、背面の着圧設計を強化してあるため、背中や脇に流れるお肉をバストに誘導してくれます。

そのため、バストにしっかりとお肉が収まるだけでなく、背中をスッキリと見せてくれます。

Viageおすすめポイント②バストの横流れ防止

画像引用元:Viageビューティアップナイトブラ公式

Viageナイトブラは3D構造のゴム編み製法という特殊な手法で作られているため、離れ乳のバストでも、しっかりと本来の位置へと引き締めてくれます

また、脇の部分が脇高設計になっており、バストが寝ている間に横流れするのを防いでくれます

さらに、脇の部分はコットン100%でできているため、肌トラブルも少なく、生地擦れによる痛みなども全くありません。

Viageおすすめポイント③おわん型のきれいなバストに補正

画像引用元:Viageビューティアップナイトブラ公式

Viageナイトブラは、アンダーバストに沿って着圧ラインが施されています。

そのため、バストを下や横からバストを寄せ上げながら、しっかりと中央へ寄せてくれるんです。

また、前中心が高くなっている胸高設計が施されているので、上からもバストのお肉を逃すことなく、丸みのある綺麗なバストラインに整えてくれます。

Viageおすすめポイント④くっきりとした谷間に補正

画像引用元:Viageビューティアップナイトブラ公式

Viageナイトブラには、バストに合わせた厚みのある凸凹パッドが入っているため、下からバストをしっかりと持ち上げて谷間を作ってくれます

バストを正しい位置に誘導して、補正してくれる役割があるため、横になってもくっきりとした谷間を保つことが出来ます。

Viageおすすめポイント⑤抜群のフィット感なのに寝心地UP!

画像引用元:Viageビューティアップナイトブラ公式

Viageはゴム編みならではの高い伸縮性があり、ノンワイヤーなのにあらゆる方向からバストにフィットして補正をしながら、締め付けのない楽な着け心地を実現しています。

また、こういったフィット感の高いブラで気になるのが洗濯タグですよね。

画像引用元:Viageビューティアップナイトブラ公式

Viageナイトブラは、睡眠を妨げないようにタグの採用をやめ、刺繍タイプにすることでタグが体に当たったときの不快感をなくしています

Viageおすすめポイント⑥カラーバリエーションの豊富さ

画像引用元:Viageビューティアップナイトブラ公式

いくら寝ている時のブラでも、オバサンくさい色は着ける気にもなりませんよね。

それも安心してください!

Viageナイトブラは毎日変えるのが楽しくなる5色展開になっています。

カラーバリエーションはこちら。

  • ピンク
  • パープル
  • ブラック
  • ライトブルー
  • ネイビー

ピンク、パープル、ライトブルーはパステルカラーでかわいらしい印象があり、ブラックとネイビーはきゅっと締まる大人な印象ですよね。

Viageナイトブラはデザインはシンプルながらも、着用していてもダサい!と感じないカラーやデザインを採用しており、毎日変えるのが楽しみになりますよね。

離れ乳にはViageナイトブラが最適!

みなさん、ここまで読んで頂いて、何かお気づきではないでしょうか?

 

「離れ乳のブラの選び方」で、以下の5つのポイントを紹介しましたよね。

  1. 自分のバストサイズを把握する
  2. サイドのホールド力が高いブラを選ぶ
  3. 真ん中に寄せる効果の高いブラを選ぶ
  4. カップ間が狭く、前中心が高いブラを選ぶ
  5. 自分のバージスラインに合ったものを選ぶ

 

そしてこのViageナイトブラのおすすめポイントがこちら。

  1. 背面着圧強化設計で背肉をバストに誘導
  2. ゴム編み、脇高設計でバストの横流れ防止
  3. 胸高設計で、おわん型のきれいなバストに
  4. 凸凹パッドで谷間メイク
  5. 抜群のフィット感なのに寝心地UP
  6. 豊富なカラーバリエーション

なんと、このViageナイトブラ離れ乳のブラ選びのポイント全てをクリアすることができちゃうんです!

それほどこのViageナイトブラが優秀なのが分かりますよね。

 

Viageナイトブラのレビューはこの記事にまとめてありますので、ぜひご覧ください!

実際に購入、着用して動画レビュー!

>>Viageビューティアップナイトブラの口コミや効果は?動画で徹底検証!

まとめ

いかがでしたか?

意外と大切な離れ乳のブラ選び。

ここではポイントを紹介しました。

 

また、離れ乳を改善させるためには、Viageナイトブラが1番

筆者も毎晩使用しています。

 

みなさんも、昼のブラを見直すと同時にこのViageナイトブラを使って、きれいなバストを手に入れませんか?